タミータブ(Tummy Tub)は、1992年にオランダ東部ナイメーヘンで、当時寝つきと夜鳴きの激しいベビーに困ったママのひらめききっかけでできたアイディア商品。 ある日の沐浴中、ヘルパーさんがベビーをバケツで沐浴させていたの見ていたママは、それをヒントに、ヘルパーさんや看護士、ドクターから、情報を集るなどして、改良に改良を重ねタミータブの土台を作ったそうです。 ママのひらめきから、約2年、1994年の12月にようやくオランダの大手デパートに並ぶことができたタミータブ(Tummy Tub)。 新生児から約3歳ころまで使用できるタミータブ(Tummy Tub)は新米ママにはもってこいのベビーバスです。 さあ、タミータブ(Tummy Tub)のいいところをピックアップ! タミータブ(Tummy Tub)でベビーと安心バスタイム!